ピラティス(運動療法) ただ今、準備中です
身体に痛みがあっても、身体が硬くても大丈夫!
​ピラティスで動ける身体に!

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私自身(西本)が腰痛で身体が硬くなり「うまくしゃがめない…」と気づいた時に、PHIピラティスを紹介され体験したのがきっかけで始めました。PHIピラティスをした後「痛みがなく、しっかりしゃがめる!」と感動したのを今でも覚えています。

「きついのはちょっと…」、「からだが硬いから…」と思われている方でも大丈夫です。

自らの経験も踏まえてお伝えできます!

PHIピラティスは運動経験が少ない人もトライしやすいエクササイズです。

 

元々はリハビリ用に開発された運動なので、体力がない人や運動経験が少ない人でも行いやすい

エクササイズです。
 

全身の筋肉を動かすことで疲れにくい体になるため、運動不足を感じている人も、しっかりと体を

動かしたい人にもおすすめです。

​ピラティスの効果

1. 骨盤の歪み改善

「カバンを同じ手で持つ」、「同じ足を組むなど」、知らずしらずのうちに骨盤は歪んでいます。

骨盤が歪むことによって、血行不良による冷えや痛みの原因になることもあります。

骨盤の歪みを正常な位置に戻し、冷え性や便秘、むくみ改善の効果などが期待できます。

 

2. 姿勢改善、肩こり解消

猫背になりがちだったり、片方に重心をかけていたり立ち上がったりすることで、姿勢バランスが

崩れてしまいます。

PHIピラティスでは、体の左右の筋肉量を調整することができるので、姿勢改善の効果も期待できます。

正しい姿勢を身に付けることは、肩こり解消にもつながります。
PHIピラティスは正しい姿勢と必要な筋肉を鍛えるながら、胸の前を広げたり背筋を伸ばしたり、ストレッチ効果もあります。

 

3. ストレス軽減

PHIピラティスを行う上で、呼吸は大きなポイントです。副交感神経に働きかける腹式呼吸でリラックス効果が期待できるヨガと異なり、ピラティスは胸式呼吸で行うため交感神経に働きかけ、体を「活性化」させる効果が

あります。また、体の内部の動きに集中することにより、心を落ち着かせて無心(すっきりした)の状態へと

導きます。

 

4. ダイエット効果

インナーマッスルを動かす(鍛える)ことで体が引き締まり、筋肉量が増えて新陳代謝が上がります。

継続することでやせやすく太りにくい体へと変化します!

ただ今、準備中です。
 

出生前のヨガの練習
ボールとピラティス
ピラティス